聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア screen ベティ

第70回カンヌ国際映画祭 脚本賞受賞!『ロブスター』の奇才ヨルゴス・ランティモス監督最新作!
【終了日:未定】

【原題】The Killing of a Sacred Deer
【監督】ヨルゴス・ランティモス
【キャスト】コリン・ファレル,ニコール・キッドマン,バリー・コーガン,ラフィー・キャシディ,サニー・スリッチ
2017年/イギリス,アイルランド/121分/ファインフィルムズ/DCP

3月03日(土)〜3月09日(金)
15:25〜17:25
21:15〜23:15 [レイト]
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,200 ¥1,100 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,500円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)、ネットショップ(2/27(火)まで)
有隣堂伊勢佐木町本店にて上映期間中も販売(特典は付きません)

前売り券特典:オリジナルクリアファイル

この究極の選択
あなたならどうする?

【第89回アカデミー賞脚本賞ノミネート『ロブスター』の監督、最新作!】

カンヌ映画祭で「ある視点部門」グランプリ受賞『籠の中の乙女』、審査員賞『ロブスター』、そして『聖なる鹿殺し』で脚本賞と見事カンヌで3度の受賞を果たした、いま世界から最高に注目が集まる奇才ランティモス監督の最新作。『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のコリン・ファレル、オスカー女優ニコール・キッドマンら豪華キャストを迎えた本作は、身勝手な主人公のセリフ、神の目のような見下ろす映像、心理的に追いつめていく音楽、すべてが絡みあい見事なランティモス・ワールドが作り上げられている。
はたして『聖なる鹿殺し』が意味するものとは?!この世界観を形作るのに欠かせないのが、登場した瞬間から只者でない雰囲気をまとう謎の少年マーティン。演じるバリー・コーガンは『ダンケルク』で注目を集めた新進気鋭の俳優。彼は本作で第33回インディペンデント・スピリット賞助(発表は2018年3月3日)助演優賞を初め、アカデミー賞を賑わす俳優らと共に各賞にて名を連ねている。

【STORY】

心臓外科医スティーブンは、美しい妻と健康な二人の子供に恵まれ郊外の豪邸に暮らしていた。スティーブンには、もう一人、時どき会っている少年マーティンがいた。マーティンの父はすでに亡くなっており、スティーブンは彼に腕時計をプレゼントしたりと何かと気にかけてやっていた。しかし、マーティンを家に招き入れ家族に紹介したときから、奇妙なことが起こり始める。子供たちは突然歩けなくなり、這って移動するようになる。家族に一体何が起こったのか?そしてスティーブンはついに容赦ない究極の選択を迫られる・・・。

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