太陽の塔 screen ベティ

公式サイト: http://taiyo-no-to-movie.jp

岡本太郎の残した「太陽の塔」の意味を、時を経て、改めて世に問いかけるドキュメンタリー。
【終了日:未定】

【監督】関根光才
2018年/日本/112分/パルコ/DCP

9月29日(土)〜10月05日(金)
13:05〜15:00
17:25〜19:20
21:30〜23:25 [レイト]
10月06日(土)〜10月12日(金)
11:15〜13:10
19:20〜21:15 [レイト]
10月13日(土)〜10月19日(金)
19:25〜21:20
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,200 ¥1,100 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,400円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)
前売り券特典:オリジナルクリアファイル
UDCast対応作品

▼下記の回は、日本語字幕付き上映
10/7(日)11:15回
10/12(金)11:15回
10/14(日)19:25回

▼下記の回は、英語字幕付き上映
10/7(日)19:20回
10/12(金)19:20回
10/19(金)19:25回


何だったんだ、これは!!

【48年ぶりに塔内展示(生命の樹)が公開!いま明かされる「太陽の塔」の謎】

1970年、大阪千里丘陵で開かれた日本万国博覧会(大阪万博)。6,421万人もの観客を動員した一大イベントで、ひときわ異彩を放っていたのが芸術家・岡本太郎が製作した太陽の塔だった。高さ70m・腕の長さ25mというスケールに加え、まるで「土偶の怪獣」のようなデザインは大阪万博のアイコンとして日々の記憶に刻まれている。しかし、作者である岡本太郎は何のためにこの巨像を創ったのだろうか。その謎と魅力に迫るドキュメンタリーが誕生した。

【土偶の怪獣?宇宙人の建造物?】

80年代、「芸術は爆発だ!」という言葉で、一躍世間の注目を浴びた岡本太郎。「凡人の理解を越えた変わり者」というタレントのイメージもあるが、画家・写真家・彫刻家・建築家・思想家の顔を持ち、「芸術家」という言葉にはとうてい収まり切らないスケールの大きな人物だった。
本作では岡本太郎に影響を受けた人々をはじめ、総勢29名へのインタビューを敢行。芸術論だけでなく、社会学・考古学・民俗学・哲学の結晶としての岡本太郎が語られ、「太陽の塔」に込められたメッセージを解き明かす。

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