“樹木希林”を生きる screen ジャック

公式サイト: http://kiki-movie.jp

唯一無二の女優“樹木希林”の仕事、家族との関係、そして、何よりも大切にした日々の暮らし。
【終了日:2020年1/24(金)※4日間限定アンコール】

【監督】木寺一孝
【キャスト】樹木希林
2019年/日本/108分/日活/DCP

オンラインチケット購入はこちら
1月18日(土)
09:15〜11:05
1月22日(水)〜1月24日(金)
09:15〜11:05
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000

せっかくできたシワだから
もったいない

【初めて許された長期密着取材。
“樹木希林”を生き抜いた姿が濃密に刻まれている─。】

2018年9月15日、女優・樹木希林が75歳で亡くなった。
作品に奥行きをつくるリアルで味わい深い演技、
ユーモラスで心に突き刺さる言葉や軽やかな生き様・・・・・・
今なお、私たちを魅了し続ける樹木希林とは何者なのか。
大反響を巻き起こしたドキュメンタリー番組が、
多数の未公開映像を加え再編集、
装いを新たに映画として生まれ変わる。
全身をがんに冒されても、悲観せず、
かといって気負いもなく淡々と女優として生きた。
4本の映画撮影に密着した取材を通して映しだされる、
様々な“樹木希林”。
仕事、家族との関係、そして大切にしていた日々の暮らし。
人生の晩年をどのように生き、畳もうとしたのか?
「あとは、じぶんで考えてよ」
樹木希林のそんな声がきこえてくる。

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