叫び声/わたしは元気 異能・渡辺紘文監督特集-大田原愚豚舎の世界 VOL.2- screen ジャック

異能・渡辺紘文監督の特集上映。確固たる世界観の「進化」と「深化」。何者にも到達し得ない新たな境地へ―
【終了日:2021年3/26(金)※1週限定上映】

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3月20日(土)〜3月26日(金)
18:25〜
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
3/20(土)18:25回
『わたしは元気』(60分)+『叫び声』(75分)上映後、
渡辺紘文監督による、初日リモート舞台挨拶あり。

【上映スケジュール】
■3/20(土)『叫び声』(75分)+『わたしは元気』(60分)
■3/21(日)『普通は走り出す』(109分)
■3/22(月)『地球はお祭り騒ぎ』(116分)
■3/23(火)『プールサイドマン』(118分)
■3/24(水)『七日』(111分)
■3/25(木)『そして泥船はゆく』(88分)+『八月の軽い豚』(42分)
■3/26(金)『叫び声』(75分)+『わたしは元気』(60分)

“大田原愚豚舎”は今村昌平の長男・天願大介による命名のもと、映画監督・渡辺紘文と映画音楽家・渡辺雄司の兄弟によって2013年に旗揚げされた映像制作団体。故郷・栃木県大田原市を拠点に活動し、ほぼ毎年1本以上のペースで精力的に作品を発表してきた。

2019年の東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門で監督賞を受賞した「叫び声」、2020年のウーディネ・ファーイースト映画祭でワールド・プレミア上映された「わたしは元気」を中心に、渡辺紘文監督の処女作「八月の軽い豚」や、「そして泥船はゆく」「七日」「プールサイドマン」「地球はお祭り騒ぎ」「普通は走り出す」を日替わり上映!

映画制作集団 大田原愚豚舎とは?
映画制作集団「大田原愚豚舎」は2013年、日本映画界の巨匠 今村昌平監督の長男 天願大介氏が命名し、映画監督・渡辺紘文と映画音楽家・渡辺雄司兄弟によって旗揚げされた映画制作団体。渡辺兄弟の故郷、栃木県大田原市を拠点に独自の映画創作活動を展開し、精力的に作品を製作・発表・上映し続けている。
長編映画『そして泥船はゆく』『七日』『プールサイドマン』『地球はお祭り騒ぎ』が4作連続で東京国際映画祭への正式出品。
『プールサイドマン』は東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門で作品賞、ドイツのニッポンコネクションにおいて、ニッポン・ヴィジョンズ審査員賞を受賞。MOOSIC LAB 2018で『普通は走り出す』が審査員特別賞を受賞。2019年には世界初の特集上映が開催され連日満席の大盛況。同年、東京国際映画祭に出品された『叫び声』が監督賞を受賞。最新作『わたしは元気』と共にウディネ・ファーイースト映画祭に正式招待、海外初の特集上映も組まれた。
今回は『叫び声』『わたしは元気』を中心に、過去作の特集上映が決定。

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