屋敷女 ノーカット 完全版 screen ジャック

公式サイト: https://yashiki-onna.jp

今も語り継がれる、映画史上最も邪悪で、凶暴で、ヤバすぎる、悪名高き狂気の伝説、完全復活!
【終了日:2021年9/17(金)※1週限定上映】

【原題】A L'interieur
【監督】ジュリアン・モーリー,アレクサンドル・バスティロ
【キャスト】ベアトリス・ダル,アリソン・バラディ,ナタリー・ルーセル,フランソワーズ=レジス・マルシャソン
2007年/フランス/83分/TOCANA,OSOREZONE/DCP

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9月11日(土)〜9月17日(金)
21:50〜23:15
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
<R18+>指定作品

この女、凶暴につき。

『サイレント・ヒル』のクリストフ・ガンズ、『ハイテンション』『ヒルズ・ハブ・アイズ』のアレクサンドル・アジャ、『THEM ゼム』、リメイク版『THE EYE【アイ】』のダヴィド・モロー&ザヴィエ・パリュ、そして『変態村』のファヴリス・ドゥ・ヴェルツ…いま、フランスは世界が注目する過激なバイオレンス・ショッカーの傑作とその才能の震源地となっている。そのフランスからこのジャンルの最終兵器ともいえる衝撃作がやってきた。『屋敷女』、それは血と暴力に満ちた、おぞましくも美しいユーロ・スリラーの最高峰である。監督はすでにハリウッドに招かれ、リメイク版『ヘルレイザー』を製作中の元人気ほれー映画専門誌“マッド・ムービーズ”の映画記者アレクサンドル・バスティロと新進気鋭の映像作家ジュリアン・モーリーのコンビ。いまだかつて誰も描くことのできなかった壮絶なる恐怖と戦慄、映画史上最も邪悪な禁断の映像を見逃すな!

【鮮血と絶叫のクリスマス・イブ!悲劇の妊婦を襲った突然の恐怖!!】

クリスマス・イブの真夜中、出産を翌日に控えた妊婦サラは、見知らぬ女の訪問を受ける。不審に思った彼女は相手を追い返そうとしたが、女の態度は強硬となり、ついには裏口の窓を破って侵入しようとする。危険を感じたサラは警察を呼び、女は姿を消した。しかし、警察が帰り、サラが床についたとき、彼女は黒い服を着た長い髪の女がすでに家の中に侵入していたことを知る。女は大きなハサミを手に、ものすごい形相でサラに襲いかかる。女は何者なのか?女の目的は一体何なのか?信じられない衝撃と理不尽な恐怖に包まれたサラをさらに陣痛が襲う。サラに人生最悪の夜は、まだ始まったばかりだった…。

【『ベティ・ブルー』のベアトリス・ダルが魅せる映画史上最凶の女殺人鬼“屋敷女”とは!?】

『ハロウィン』シリーズのマイケル・マイヤーズや『13日の金曜日』のジェイソンを超えた映画史上最凶の女殺人鬼“屋敷女”をパワフルに怪演するのは、『ベティ・ブルー/愛と激情の日々』で世界に衝撃を与えて以来、数々の作品で強烈な個性を発揮してきたベアトリス・ダル。間違いなくこれは彼女の新たなる代表作となる1本である。“屋敷女”に襲われる悲劇の妊婦サラを演じる、フランス期待の新星アリソン・パラディ(バネッサ・パラディの妹)体当たりの熱演も見逃せない!

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