ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古 screen ベティ

公式サイト: http://www.peterbrook.jp/

演劇界の巨匠ピーター・ブルックの創作現場。その秘められた扉がついに開く!

【原題】Peter Brook: The Tightrope
【監督】サイモン・ブルック
【キャスト】ピーター・ブルック,笈田ヨシ,マルチェロ・マーニ,ヘイリー・カーミッシェル,ジョシュ・ホーバン
2012年/フランス,イタリア/86分/ピクチャーズデプト/DCP上映

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12月13日(土)〜12月19日(金)
21:15〜22:40 [レイト]
12月20日(土)〜12月26日(金)
16:50〜18:20
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,000
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,000
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,000
会員 ¥1,200 ¥1,000 ¥1,000
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
パンフレットをネットショップで販売中

なにもない空間が生み出す生きることの哲学

演劇史に名を残す偉大な演出家ピーター・ブルック。
“なにもない空間”という演劇論に基づき、最小限の装置と小道具、俳優の肉体から、イマジネーション豊かな劇空間を生み出す舞台は、世界中の観客を魅了し「魔術的舞台」とも呼ばれてきました。
日本でも、1973年の「真夏の夜の夢」を皮切りに、「マハーバーラタ」、「テンペスト」などを相次いで上演、2012年に来日した「ピーター・ブルックの魔笛」では1台のピアノ、7人の歌手、2人の俳優、そして舞台上に置かれた数十本の竹の棒だけで、誰も観たことがない豊かな「魔笛」を創り出し、多くの演劇人、音楽人を驚かせました。

魔術的な舞台の数々は、俳優やミュージシャンらが参加するエクササイズやワークショップから生まれます。
今回、その秘められた創作現場の様子が初めてドキュメンタリー映画として映像化されました。
監督は息子でありドキュメンタリー映画監督であるサイモン・ブルック。2012年、ベネチア映画祭アウト・オブ・コンペティション部門でも好評を博した、演劇人ならずとも必見のドキュメンタリー映画が、いよいよ日本に上陸します!

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