We Love Television? screen ベティ

公式サイト: http://kinchan-movie.com/

誰も知らない、萩本欽一。時代と格闘するすべての人たちに贈る映像日誌。
【終了日:未定】

【監督】土屋敏男
【キャスト】萩本欽一,田中美佐子,河本準一,タカガキ,稲葉友
2017年/日本/110分/日活/DCP

11月03日(金)
13:25〜15:30
11月04日(土)〜11月10日(金)
11:10〜13:00
19:20〜21:10 [レイト]
11月11日(土)〜11月17日(金)
16:55〜18:50
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,200 ¥1,100 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
【11月3日(欽・祝)初日舞台挨拶決定!】
日時:11月3日(欽・祝) 
13:25の回上映終了後
登壇者(予定):
萩本欽一、土屋敏男監督(敬称略)
※登壇ゲストは当日のご都合により変更となる場合がございます。
  
価格:通常料金(各種割引適用可)
【チケットの購入方法】
・劇場窓口にて、10月27日(金)劇場OPEN時より販売します

「これを、僕が亡くなった日に流して欲しい」視聴率100%男の異名を持ち、テレビ業界を牽引してきた男、萩本欽一が後世に伝える映像日誌。テレビが迷いの中にいる時代、狂気という名の熱が奇跡を起こす。

【萩本欽一、最初で最後のドキュメンタリー映画。“視聴率100%男”と、バラエティ番組業界の異端児による番組制作に密着。
時代と格闘する全ての人達に贈る映像日誌】

昨今のバラエティ番組の視聴率が平均10%程度のなか、当時30%越えの番組を連発。自身の冠番組やレギュラー番組の1週間の視聴率の合計が100%を超えることから、“視聴率100%男”と呼ばれ、テレビをエンターテイメントの王様へと押し上げた立役者、萩本欽一。
一般視聴者とのからみ、司会アシスタントの誕生、ピンマイクの導入、等々…斬新なアイディアを次々と形にし、現在のバラエティ番組の基盤を作りあげたパイオニア。
本作は、アナログ放送から地上デジタル放送への切り替え期である2011年より萩本欽一の新番組制作に密着したドキュメンタリー。
監督は新番組企画の発起人であり、「電波少年」シリーズなど数々の人気番組を手がけ、バラエティ界を席捲したあの“Tプロデューサー”こと土屋敏男。実力派女優 田中美佐子と人気お笑い芸人 河本準一(次長課長)を共演に迎え、構成担当にマルチに活躍する放送作家 高須光聖、番組セット担当に今最も注目を集めるクリエイティブ集団 猪子寿之率いるチームラボが参戦。新発想の布陣で挑む番組制作の模様を記録した。膨大な映像素材に収められたのは、萩本欽一のエンターテイメントへのあくなき執念と狂気を秘めた番組制作の奥義、そしてテレビマンたちの熱意だった―。

時代と格闘するすべての人たちに贈る_夢中になれるもの、あなたにはありますか?

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