恋のロンドン狂騒曲 screen ベティ

公式サイト: http://koino-london.jp/

『ミッドナイト・イン・パリ』で世界中を陶酔させた
ウディ・アレンが贈る、軽妙洒脱なラブ・コメディ!

【原題】You Will Meet a Tall Dark Stranger
【監督】ウッディ・アレン
【キャスト】アントニオ・バンデラス,ジョシュ・ブローリン,アンソニー・ホプキンス,ジェマ・ジョーンズ,フリーダ・ピント,ナオミ・ワッツ
2010年/アメリカ,スペイン/98分/ロングライド/DCP上映

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2月02日(土)〜2月08日(金)
13:45〜15:30
17:50〜19:35
2月09日(土)〜2月15日(金)
12:10〜13:50
20:10〜21:50 [レイト]
2月16日(土)〜2月22日(金)
16:20〜18:00
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,000
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,000
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,000
会員 ¥1,200 ¥1,000 ¥1,000
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
前売り券を1,500円にて販売中
販売場所:劇場窓口(公開前日まで)、有隣堂伊勢佐木町本店
前売り券特典:特典ポストカード付(劇場分のみ)
1/26(土)より公開!
ドキュメンタリー映画「映画と恋とウディ・アレン」

オールスター・キャストが怒濤のセリフの応酬で魅せるアンサンブル

アカデミー脚本賞に輝いた『ミッドナイト・イン・パリ』が世界中で大ヒットを記録し、新たな絶頂期の到来を鮮烈に印象づけたウディ・アレン。この天才監督が撮り上げた『恋のロンドン狂騒曲』は、世代の異なる2組の夫婦の結婚生活が破綻し、あれよあれよという間に“4つの恋”へと枝分かれしていくスピーディなストーリー展開で仰天また仰天!

世界中の名だたるトップスターがこぞって出演を熱望するアレン作品に、今回も掛け値なしの豪華キャストが結集した。口ゲンカが絶えない夫婦サリー&ロイに扮するのは、『愛する人』のナオミ・ワッツと若き日の“K”として登場した『メン・イン・ブラック3』のジョシュ・ブローリン。アルフィ&ヘレナの離婚後の波乱に満ちた行く末を演じるのは、オスカー俳優のアンソニー・ホプキンスと『ブリジット・ジョーンズの日記』のジェマ・ジョーンズ。いずれ劣らぬ4人の演技巧者が、アレンのマジカルな脚本を得て、爆笑のセリフの応酬を披露し、各キャラクターに息吹を与えた。

ある夜突然、死の恐怖に襲われたアルフィ(アンソニー・ホプキンス)は、それ以来若返りの特訓に励み、挙げ句の果てには妻を捨て、金髪のコールガールを恋人にする始末。一方長年連れ添った夫に去られ、茫然自失のヘレナ(ジェマ・ジョーンズ)は、占い師のインチキ予言だけが心の拠り所に。そんな折、アルフィ&ヘレナの娘サリー(ナオミ・ワッツ)と、一発屋作家ロイ(ジョシュ・ブローリン)との夫婦関係にも危機が勃発。サリーは勤務先のギャラリー・オーナーのグレッグ(アントニオ・バンデラス)に胸ときめかせ、ロイは自宅の窓越しに見かけた赤い服の美女・ディア(フリーダ・ピント)の虜になっていく……。

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