プラネティスト screen ベティ

あの島に行くには、夜をくぐりぬけていくしかない。最後の楽園・小笠原諸島を撮影した豊田利晃監督の1372日の奇跡。
【終了日:2020年8/7(金)】

【監督】豊田利晃
【キャスト】宮川典継,GOMA,窪塚洋介,渋川清彦
2020年/日本/119分/IMAGINATION/DCP

オンラインチケット購入はこちら
7月11日(土)〜7月16日(木)
13:55〜16:05
20:55〜22:55 [レイト]
7月17日(金)
21:15〜23:15 [レイト]
7月18日(土)
19:10〜21:10
7月19日(日)
19:20〜21:20
7月20日(月)〜7月24日(金)
19:10〜21:10
7月25日(土)〜7月31日(金)
17:20〜19:20
8月01日(土)〜8月02日(日)
21:30〜23:30 [レイト]
8月03日(月)〜8月07日(金)
16:35〜18:40
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,100
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
★[レイト]回はレイトショー割引
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,100
会員 ¥1,200 ¥1,100 ¥1,100
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
7/11(土)13:55回上映前、初日舞台挨拶開催
登壇予定:豊田利晃監督、渋川清彦さん、GOMAさん

一寸先は、光だ。

<豊田利晃 監督コメント>

「 都市の文明から遠く離れ、原初の地球の風景に囲まれながら自分のコアを見つめていた。
魔法のような夕陽に魅せられて、毎日カメラを回し続けた。気がつけば、4年が過ぎていた。
時間放浪の旅の記録。自分の半生の答えが映っていた。」
小笠原諸島・父島で自然と共に歩み生きるレジェンドサーファー・宮川典継。
野生イルカと泳ぐ世界初のドルフィンスイムでブームを巻き起こし、絶滅危惧種となっていたアカガシラカラスバトを保護し、世界遺産の登録に大きな貢献をした宮川は、島を訪れる旅人を受け入れる島文化のパイオニア。
2014年、小笠原を訪れた魅了された豊田監督は、宮川との出会いをきっかけに住民票を島に移してドキュメンタリー映画の制作に着手。
俳優やミュージシャンを島に呼び、原初の地球の風景の中で想像力を解き放たれたアーティストたちが、歓喜と興奮に満ち溢れた奇跡と出逢う島とのセッションの瞬間が広がる。

関連映画
「プラネティスト」への感想・オススメ文・期待コメント
映画を観た方の感想やオススメ文、これから鑑賞予定の方からの期待コメントなどをお待ちしております。facebookに投稿し、お知り合いにもぜひご紹介ください。
※コメントは承認後に表示されます。作品の詳細(ネタバレ)に触れられたコメントなどは表示されません。ご了承ください。
上映スクリーン
screen ジャック
館内入り口/チケット窓口/売店
パウダールーム/フライヤーコーナー/映写室
映画タイムテーブル
上映作品検索
※作品名・監督・出演者・製作国・制作年で検索することができます。
ジャック&ベティブログ

月例イベント

ひばりチャンネル

不世出のアーティストが生誕地・横浜のスクリーンに甦ります。

ブログ

ジャック&ベティサロン

梶原支配人とともにざっくばらんに話しましょう。
ジャック&ベティスマートフォンサイト
LINE用QRコード
ジャック&ベティ公式LINEアカウント
友だち追加数
(スマートフォンのみ)