大統領の料理人 screen ジャック

その一皿がフランスを変えた。ミッテラン大統領の心を虜にした一人の女性シェフ、真実の物語。

【原題】Les saveurs du Palais
【監督】クリスチャン・バンサン
【キャスト】カトリーヌ・フロ,ジャン・ドルメソン,イポリット・ジラルド,アルチュール・デュポン
2012年/フランス /94分/ギャガ/DCP上映

オンラインチケット購入はこちら
1月25日(土)〜1月31日(金)
13:35〜15:15
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,800 ¥1,500 ¥1,000
会員 ¥1,500 ¥1,200 ¥1,000
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
パンフレットをネットショップで販売中

エリゼ宮史に名を残す女性シェフの真実が今、明かされる

味わい深いストーリー、めくるめくご馳走、口に運んだ時の衝撃と驚きの痛快さ!
グルメの国フランスから、この上なく美味しい特別な一本が生まれた。
ひょんなことから、大統領のプライベートキッチンを任されることになった女性シェフが、型破りな豪快さと絶品料理でお堅い官邸の常識と、大統領の<心>を変えていく―。
世界中の批評家も舌鼓を打った本作は、本国フランスでも大ヒット!
あなたの「美味しい」がくつがえる、心地よい衝撃を劇場でどうぞ。

片田舎で小さなレストランを営むオルタンス・ラボリがスカウトを受け、連れて来られた新しい勤務先はエリゼ宮。そこはなんとフランス大統領官邸のプライベートキッチンだった。
堅苦しいメニューと規律と縛られた食事スタイル、嫉妬うずまく官邸料理人たちの中で、彼女が作り出すのは「美味しい」の本当の意味を追求した料理の数々。
当初、値踏みするような目で遠巻きに眺めていた同僚たちも、いつしか彼女の料理の腕と情熱に刺激され、彼女のペースに巻き込まれ、官邸の厨房には、少しずつ新しい風が吹き始める。
やがて、大統領のお皿に食べ残しがなくなってきたある日、彼女に直接声をかけてきたミッテラン大統領の口から意外な話が飛び出す-。

「大統領の料理人」への感想・オススメ文・期待コメント
映画を観た方の感想やオススメ文、これから鑑賞予定の方からの期待コメントなどをお待ちしております。facebookに投稿し、お知り合いにもぜひご紹介ください。
※コメントは承認後に表示されます。作品の詳細(ネタバレ)に触れられたコメントなどは表示されません。ご了承ください。
上映スクリーン
screen ジャック
館内入り口/チケット窓口/売店
パウダールーム/フライヤーコーナー/映写室
映画タイムテーブル
上映作品検索
※作品名・監督・出演者・製作国・制作年で検索することができます。
ジャック&ベティブログ

月例イベント

ひばりチャンネル

不世出のアーティストが生誕地・横浜のスクリーンに甦ります。

ブログ

ジャック&ベティサロン

梶原支配人とともにざっくばらんに話しましょう。
ジャック&ベティスマートフォンサイト
LINE用QRコード
ジャック&ベティ公式LINEアカウント
友だち追加数
(スマートフォンのみ)