【20205年12月8日 舞台挨拶情報更新】
★12月9日(火)14:00回上映後、舞台挨拶開催
登壇予定:中江有里さん、白羽弥仁監督
※ファム・ティ・フォン・タオさんのご登壇は諸事情によりなくなりました。申し訳ありません。
※パンフレット購入者へのサイン会も開催予定。
★12月9日(火)のご来場者様にベトナムビール「333(バーバーバー)」を1本プレゼント。
※提供元:池光エンタープライズ
※20歳以上の方に限らせていただきます。
更年期症状に悩む50歳独身の桂木さん。
この先どうして生きていこうかしら。
【終了日:未定】
【監督】白羽弥仁
【キャスト】中江有里,金井浩人,村上穂乃佳,本間淳志,ファム・ティ・フォン・タオ
2025年/日本/96分/キョウタス/DCP
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12月06日(土)〜12月12日(金) |
14:00〜15:45 |
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12月13日(土)〜12月19日(金) |
09:50〜11:30 |
| 一般 | 大専 | シニア | |
| 通常 | ¥1,900 | ¥1,500 | ¥1,300 |
| 会員 | ¥1,600 | ¥1,200 | ¥1,200 |
作家・俳優・歌手など多彩に活躍する中江有里が26年ぶりに映画主演を務めた人間ドラマ。徳島に移住した50歳の独身女性が、さまざまな事情を抱える地元の人々や、日本で懸命に生きるベトナム人たち、自然豊かな食材で作られるベトナム料理との出会いを通して、自身の生き方を見つめ直していく姿を描く。
都会で小さな喫茶店を営む50歳の桂木立。独身で家族や親戚もいない彼女は、余生をひとりで生きていこうと決めていた。ところがある日、再開発の影響で店が立ち退きを余儀なくされ、閉店に追い込まれる。さらに健康上の問題も重なり、立は将来への不安を抱え茫然としてしまう。そんな折、徳島県吉野川市から相続についての通知が届いたことをきっかけに、彼女は徳島への移住を決める。
ドラマ「SHOGUN 将軍」の金井浩人、「春原さんのうた」の荒木知佳、「誰かの花」の村上穂乃佳、ミュージカル舞台でも活躍する歌手の今陽子、フォークシンガーの大塚まさじが共演。「フィリピンパブ嬢の社会学」の白羽弥仁監督がメガホンをとった。











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