【2026年4月20日 舞台挨拶情報更新】
★4月29日(水祝)11:15回上映後、舞台挨拶開催
登壇予定:平野貴之監督
▼下記は実施済みのイベントです。
★4月17日(金)13:25回上映後、初日舞台挨拶開催
登壇予定:真山勇一さん(ナレーション)、
平野貴之監督
かつて日本テレビで報道キャスターを務めた真山氏が、本作のニュース映像から自身が取材したイラン・イラク戦争や紛争・テロの取材についてトークを致します。是非、劇場にお越し下さい。

公式サイト: https://headline-movie.com/
昭和の復興は敗戦がもたらした底力であった
【終了日:未定】
【監督】平野貴之
2026年/日本/キグー/
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4月17日(金) |
13:25〜14:55 |
|---|---|
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4月18日(土)〜4月24日(金) |
11:15〜12:50 |
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4月25日(土)〜5月01日(金) |
11:15〜12:50 |
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5月02日(土)〜5月08日(金) |
18:10〜19:45 |
| 一般 | 大専 | シニア | |
| 通常 | ¥1,900 | ¥1,500 | ¥1,300 |
| 会員 | ¥1,600 | ¥1,200 | ¥1,200 |
【残されていた映像】
本作は昭和初期を中心にニュース映像を集めダイジェストとして編集したニュース映画作品です。
ニュースのカテゴリーは大まかに「戦争」「災害事故」「インフラ」「風俗文化」に別れており、それぞれを組み合わせて構成しております。独裁者ヒットラーの脅威や伝説の蛇遣いヌードダンサー、売春防止法の強制取締、神風特別特攻隊の遺品や遺書や隠されたエピソードなど本邦初公開となります。
(C)2026キグー「残されたヘッドライン」










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