スクラップ・ヘブン screen ジャック

『国宝』の李相日オリジナル脚本監督作。加瀬亮×オダギリジョー×栗山千明が競演!

【監督】李相日
【キャスト】加瀬亮,オダギリジョー,栗山千明,光石研,森下能幸,田中哲司
2005年/日本/117分/UPLINK/DCP

4月24日(金)
19:25〜21:25 [レイト]
4月25日(土)〜5月01日(金)
13:10〜15:15
  一般 大専 シニア
通常 ¥1,900 ¥1,500 ¥1,300
会員 ¥1,600 ¥1,200 ¥1,200
高校生以下・しょうがい者:¥1,000
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あの強烈な「平成バディムービー」が帰ってくる。
李相日監督の初期作『スクラップ・ヘブン』が21年ぶりのリバイバル上映!

2005年、その過激な衝動と危うさが強烈なインパクトを与えた映画『スクラップ・ヘブン』。「この世の中、想像力が足りねえんだよ」という叫びが、21年ぶりに再度スクリーンで響き渡る──。映画『国宝』を監督し、第49回日本アカデミー賞では最優秀監督賞を受賞した李相日のメジャーデビュー2作目が本作だ。
李相日によるオリジナル脚本でもあり、まさに原点といえる作品である。そして、加瀬亮×オダギリジョー×栗山千明という豪華共演陣とタッグを組み、3人のキャラクターの魅力を存分に引きだしている。
当時「今このとき、このメンバーでしか出来なかった」とストレートな思いを本作にこめた。
劇中に描かれる「日常の鬱屈」「自身の存在意義への問い」は色褪せない普遍的なテーマとして現代に鋭く問いかける。
監督の社会への鋭い眼差しと詩的な感性が早くも際立っている作品だ。


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