『わたしは最悪』ヨアキム・トリアー監督最新作
【終了日:2026年5月14日(木)】
【原題】Affeksjonsverdi
【監督】ヨアキム・トリアー
【キャスト】レナーテ・レインスベ
ステラン・スカルスガルド
インガ・イブスドッテル・リッレオース
エル・ファニング
2025年/ノルウェー・フランス・デンマーク・ドイツ合作/133分/ギャガ/DCP
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4月25日(土)〜5月01日(金) |
19:00〜21:25 [レイト] |
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5月02日(土) |
12:05〜14:25 17:45〜20:00 |
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5月03日(日)〜5月05日(火) |
17:45〜20:00 |
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5月06日(水)〜5月08日(金) |
12:05〜14:25 17:45〜20:00 |
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5月09日(土)〜5月14日(木) |
19:15〜21:30 [レイト] |
| 一般 | 大専 | シニア | |
| 通常 | ¥1,900 | ¥1,500 | ¥1,300 |
| 会員 | ¥1,600 | ¥1,200 | ¥1,200 |
2025年、第78回カンヌ国際映画祭で本映画祭最長19分間に及ぶ圧巻のスタンディングオベーションで会場を沸かせ、最大の熱狂を巻き起こし、堂々のグランプリ受賞。本年度アカデミー賞®フロントランナーとの呼び声も高い話題作がついに公開される。本作を手がけたのは、第94回アカデミー賞®で脚本賞・国際長編映画賞の2部門にノミネートされ、日本でも大ヒットを記録した『わたしは最悪。』のヨアキム・トリアー。同作で恋愛と人生の選択をリアルに、共感たっぷりに描いた監督が次なるテーマに選んだのは──愛憎入り混じる「親子」という名のしがらみ。
主演には再びレナーテ・レインスヴェを迎え、映画監督の父親役には名優ステラン・スカルスガルド、さらに本作の演技で脚光を浴びるインガ・イブスドッテル・リッレオースに加え、ハリウッドからエル・ファニングも参加。複雑かつ緊張感に満ちた人間模様を浮かび上がらせる。
あまりに不器用でこじれた父娘に共感し、たどり着く結末に世界が唸った家族ドラマの到達点。きっとあなたの“代えがたい”1本になる。
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